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パチスロ

リゼロの設定6で負けたときのデータ

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現状、パチスロの設定狙いをするにあたって避けては通れないクソ台、リゼロ。
設置台数も設定6投入率も6号機では他の追随を許さないクソ台。
クソニートどもはこぞってリゼロの設定狙いをしています。

ご多分に漏れずクソニートである僕もリゼロの設定狙いをよくしていて、設定6も幾度となく打てています。
リゼロの設定6は比較的わかりやすく、勝率も恐らく9割後半はあるのではないでしょうか。
安定感抜群でなおかつ機械割も高いリゼロの設定6ですが、右肩上がりのグラフばかりでもありません。

まあ早い話、こないだリゼロの設定6終日打って負けましたよと。

今回はリゼロの設定6で負けたときの展開を記事にして、こんな設定6もありますよーということを共有したいと思います。

リゼロの設定6負けデータ

もったいぶるほどのもんでもないのでさっさと履歴の画像を載せておきます。

 

振り返って

いやーひどいですね。
白鯨攻略戦が21回だったのですが、突破したのはわずか11回勝率にすれば52%でした。
白鯨の勝率が悪かったのはモードAが多すぎたことが原因の1つにあります。
あまりモードAに行かないと言われている設定6でこの日は最低6回もモードAに行っています。
連続で3回も行ってる場面もあります。
あたまおかC。

そして地味にいらつくのがモードBだと分かる状況では全て400後半以降が選ばれております。

おねだりアタックも最大85Gでしたし、直撃もたったの1回、256ループなんて夢のまた夢、何から何まで噛み合わない設定6でした。
収支は550枚くらいのマイナス。
やれてなさすぎたのにこれくらいのマイナスで済んで良かった、いや、ぜんぜんよくない。

 

今後の立ち回り

僕は、リゼロの設定6でコンビニ後モードAが選ばれる確率はおそらく10%~20%だと踏んでおります。
朝一は狙い台に座ることが前提ですが、朝一モードAなら一発白鯨当ててカード見てやめる立ち回りもありだと思います。
しかし、そこは狙い台の優先順位との兼ね合いにもなるので、自信がある狙い台ならもう1~2回、有利区間を見て判断します。
設定6でも連続モードAを食らうこともありますし、展開が悪いと見切りがとても難しくなってしまいます。
展開次第では設定6を捨ててしまうことも大いにあるリゼロですが、もうそういう場合は仕方なかったと切り替えて立ち回るのも一つですね。
まあ何が言いたいかというと、まごうことなきクソ台です。

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